電子温ねつ灸



冷えぎみの人には温灸がおすすめ!


へその周辺は血流のスイッチ!


お灸も進化しました。火を使わない、けむりの出ない、電子温ねつ灸のご紹介です。おすすめしたい方は、お灸がしたけれど家族がけむりを嫌がる。ペットがいてけむりが無理。小さい子供がいて火を使いたくない。火事が心配。等と火とけむりが使えない方におすすめです。

この電子温ねつ灸は、鍼灸院でも使っています。もぐさのお灸がいやな方、やけどしそうとこわい方などに使わしてもらっています。

医療用具承認番号 15300BZZ01132
電子温ねつ灸

箱を開けると、機械と「つぼ刺激療法」という小冊子と「取り扱い説明書」「もぐさ(取換用8コ入り)」「保証書」が入っています。使い方は簡単ですが、一応「取り扱い説明書」を読んでください。では実際に電子温ねつ灸を使ってみましょう。まずスイッチを「入」にしてください。

どこから始めていただいても結構なのですが、「耳鳴り」、「難聴」など経絡の流れを改善する事でk改善の可能性がある方ぜひ試してください。頭がスッキリして気持ちいいです。

ひざの痛い方は案外たくさんおられます。温める方法としてお風呂もいいのですが、長湯は結構疲れるものです。お風呂以外でも温めてあげれるものとしていかがでしよう。ひざの内側も痛みやすい場所です。時間がある時はいつでもできます。スイッチをいれるだけです。

電子温ねつ灸のいいところは、関節などの凸凹のところも安心しておこなえるところです。関節のそばの筋(ゴルフ肘、テニス肘など)も温めて血行を良くしてください。

指の関節を温めてみたいと思ったら関節の上に電子温ねつ灸をあてます。でもじゅくりと温めたいと思った方はハンカチ、タオルなどを敷いて温めると熱がマイルドになり、より長い時間おこなえます。

電子温ねつ灸の特徴のひとつにリンパ温灸ができるところです。リンパ流れの太いところに電子温ねつ灸を軽くあてます。流れの悪かった方はスッキリします。

熱いと感じたら患部から離してください。 熱すぎや皮膚の同じ場所を長時間触れて使用しないでください。低温やけどのおそれがあります。


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電子温ねつ灸
\11,500(税込)